多少痛みがあっても、「でもやっぱりハイヒールは履きたいの」と思う女性は多いものです。また、普段はハイヒールを履かなくても、冠婚葬祭などパンプスを履く必要のある状況もあります。
よく聞く話にあるのは、足のトラブルを相談しても「その靴を履いてる限り治りません。…で終わりだった。」「この靴にはインソールを入れることができない。…と言われてしまった。」というような内容です。
もちろん機能的な靴を選ぶことが、トラブル改善の前提にあります。
写真は私の靴達です。全てハイヒール(5cm以上)で、足への負担を理解しつつも、やっぱり履きたいんですよね。ということで、負担を少しでも減らし蓄積させないよう、インソール調整し、フットケアを心掛けています。その他、履く時間を調整したり、ストラップ付きのタイプを選ぶようにしたり…。
外反母趾や巻き爪などの痛みでつらい思いをしなくてすむよう、さらには将来の健康的な足のためにも、自身の足は自分で守っていきましょう。
「からだのゆがみ」「こころのゆがみ」「食(栄養)のゆがみ」は連鎖する
これら“ゆがみ”は互いに影響し合い、様々な不調につながります。
例えば「からだのゆがみ」としてイメージしやすい「姿勢のゆがみ」。首・肩・背中・腰・お尻・足・・・どこか一ヶ所に始まっても代償しようと全体に影響していきます。また、姿勢のゆがみは骨自体のゆがみではなく、筋肉・靭帯・腱・膜のゆがみといえます。さらに姿勢のゆがみは、呼吸―代謝―循環―自律神経―睡眠―ホルモン―免疫などと影響し合い連鎖していきます。
特に女性特有の不調には「女性ホルモン」と「骨盤のゆがみ」が影響していることが多く、骨盤は足元からのゆがみに起因するケースも多くみられます。限界まで我慢せず、QOLを低下させずに上手にコントロールしましょうね。
これら“ゆがみ”は互いに影響し合い、様々な不調につながります。
例えば「からだのゆがみ」としてイメージしやすい「姿勢のゆがみ」。首・肩・背中・腰・お尻・足・・・どこか一ヶ所に始まっても代償しようと全体に影響していきます。また、姿勢のゆがみは骨自体のゆがみではなく、筋肉・靭帯・腱・膜のゆがみといえます。さらに姿勢のゆがみは、呼吸―代謝―循環―自律神経―睡眠―ホルモン―免疫などと影響し合い連鎖していきます。
特に女性特有の不調には「女性ホルモン」と「骨盤のゆがみ」が影響していることが多く、骨盤は足元からのゆがみに起因するケースも多くみられます。限界まで我慢せず、QOLを低下させずに上手にコントロールしましょうね。
「むくみケア」「足のトラブルケア(フットケア)」活動に勤しむ、セラピストナースです。
むくみ・足のトラブルetc...私自身の体験が、今の活動に繋がっています。
そして、女性特有の症状に悩み苦労されている方が非常に多いことを日々感じており、私もそのひとりです。
『女性の不調を解消したい!』
むくみ・足のトラブルetc...私自身の体験が、今の活動に繋がっています。
そして、女性特有の症状に悩み苦労されている方が非常に多いことを日々感じており、私もそのひとりです。
『女性の不調を解消したい!』

